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語りとマリンバのフュージョン 振り袖講談〜かたり寿歌〜

語りとマリンバのフュージョン 振り袖講談〜かたり寿歌〜

チケット取扱状況

  • 日時指定券

  • [取扱日程] 2026年2月15日 (日) 2:00pm

AI・HALL(伊丹市立演劇ホール)(兵庫県)

〒664-0846

兵庫県兵庫県伊丹市伊丹2-4-1

アクセス:JR伊丹駅前   阪急伊丹駅より東へ  徒歩7分 JR大阪駅より宝塚線利用 伊丹駅下車  15分 阪急梅田駅より神戸線塚口駅乗換伊丹線 伊丹駅下車 22分 国道171号線坂の下交差点より車で 5分 阪神高速豊中北出口より車で 6分

公演内容
劇作家『北村想』発案。独りMONO語り演劇。講談師役に扮した女優『船戸香里』の話芸をとくとご覧あれ

『かたり寿歌』は、北村想の名作『寿歌』を振り袖講談用に書き下ろした作品です。閉館となる伊丹アイホールは、1988年のこけら落としで、プロジェクト・ナビによる『寿歌』を上演。開館当時に想いを馳せて、振り袖講談『かたり寿歌』をラストイヤーに上演する運びとなりました。音楽を担当するマリンビストの新谷祥子は2013年『寿歌?〜火の粉のごとく星に生まれよ〜』でも共演。語りと音楽の融合はモノガタリをより鮮明に映し出し、ホール独特の高さを利用した演出効果は、観客に感動と驚きを与えます。
語り手は女優の船戸香里。振り袖袴に身を包んだ講談師役という二重構造の構成となっており、三人の登場人物をコミカルに演じます。


出演:
船戸香里(振り袖かを里)
新谷祥子(マリンバ・歌・打楽器)

作:北村想
演出:高橋恵(虚空旅団)
舞台監督:今井康平(株式会社カンパーナ)
音響・照明:株式会社エスエフシー
写真:村上信六(三等フランソワーズ)
宣伝美術:松本ユウコ
制作協力:飯村登史佳 

※開場は開演の30分前
※終演後に出演者によるアフタートークを予定しております。
登壇予定:船戸香里、新谷祥子、北村想(変更の可能性あり)
公演ホームページ
http://furisodekaori.com/
出演
公演内容欄をご覧ください
スタッフ
公演内容欄をご覧ください
公演期間
2026年2月15日 (日)
販売期間
各公演直前までの販売
チケット料金
全席自由(手数料別途330円/枚)

[定価]
¥3,500
50% off
公演コード
13773
取扱店舗
大阪通天閣東急歌舞伎町タワー難波観光案内所 TKTS渋谷 SHIBU HACHI BOX 銀座浅草文化観光センター新宿観光案内所福岡天神
※Webサイトや店頭サイネージに表示されている公演でも、お越しいただいた時点で完売している場合がございますので、ご了承ください。