タイプ

カテゴリー

Private Fears in Public Places

Private Fears in Public Places

24%off/購入手数料無料

チケット取扱状況

  • 日時指定券

  • [取扱日程] 2026年5月8日 (金) 2:00pm

シアター代官山(東京都)

〒150-0021

東京都渋谷区恵比寿西2−12−12

アクセス:東急東横線『代官山駅』下車 徒歩4分 JR山手線『恵比寿駅』下車(西口)徒歩7分 東京メトロ日比谷線『恵比寿駅』下車(JR乗換口)徒歩7分

公演内容
【作品概要】
アラン・エイクボーンが1965年に発表した「Relatively Speaking」を翻訳上演した弊社作品「嘘と勘違いのあいだで」。2019年に上演し好評を頂戴いたしました。今回、劇団ひまわりさんのシアター代官山にて1か月公演をさせて頂けるということもあり、シアター代官山の雰囲気に合う作品を探していたところ、同じアラン・エイクボーン作品で2004年に発表した「Private Fears in Public Places」(プライベートフィアーズ イン パブリックプレイシーズ)と出会い、翻訳上演する運びとなりました。

本作は2004年8月に英国にて初演され、2005年にニューヨークで上演。2006年にはアラン・レネ監督によってフランスで映画化され、ベネチア国際映画祭で最優秀監督賞を受賞していた作品。日本では未上演で、今回の上演が日本初演となります。

【あらすじ】
不動産業者のスチュワートに案内されて、ニコラは婚約者のダンと住むための部屋探しをしている。軍隊を除隊させられたダンは職探しが上手くいかず、昼間から酒に溺れる生活を送り、ニコラとの仲もヒビが入り始めている。

ダンが通うバーのバーテンダーであるアンブローズは、父親アーサーの介護をシャーロットに依頼する。シャーロットは気難しいアーサーの介護をこなしつつ、不動産屋でスチュワートとともに働いている。

スチュワートと暮らす妹のイモージェンは、決して現れない “ブラインド・デート”の相手を待ち続ける。

ついに現れた相手は……。

人生が交差する6人の孤独がロンドンの街並みに浮かび上がる。


駒田一・鈴木壮麻 / 彩輝なお・樋口麻美 / 原田優一・塩田康平
増田有華・音くり寿 / 稲垣成弥・田中尚輝 / 冨川智加・山本咲希

★:鈴木壮麻、樋口麻美、塩田康平、音くり寿、田中尚輝、山本咲希


作:アラン・エイクボーン
翻訳:小田島創志
演出:元吉庸泰


※公演によって作品・出演者(配役)が異なります。ご確認の上ご購入ください。
 申し込み後の変更・キャンセルはできません。
※未就学児入場不可
※車いすスペースをご利用のお客様はチケット購入後、事前にお問い合わせ先へご連絡ください。
※チケット購入後のキャンセル・変更・払い戻しは一切できませんので、ご了承ください。

公演に関するお問い合わせ :
サンライズプロモーション 0570-00-3337(平日 12:00~15:00)

※開場は開演の30分前
公演ホームページ
https://private-fears-in-public-places.studio.site
出演
公演内容欄をご覧ください。
スタッフ
公演内容欄をご覧ください。
公演期間
2026年4月24日 (金) 〜2026年5月24日 (日)
販売期間
各公演7日前から各公演直前までの販売
チケット料金
全席指定

[定価]
¥10,000
24% off
公演コード
14723
取扱店舗
大阪通天閣東急歌舞伎町タワー難波観光案内所 TKTS渋谷 SHIBU HACHI BOX 銀座浅草文化観光センター新宿観光案内所福岡天神
※Webサイトや店頭サイネージに表示されている公演でも、お越しいただいた時点で完売している場合がございますので、ご了承ください。