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Noism0+Noism1『私は海をだきしめていたい』/改訂版『春の祭典』

Noism0+Noism1『私は海をだきしめていたい』/改訂版『春の祭典』

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チケット取扱状況 ※9:00am公開

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  • [取扱日程] -

彩の国さいたま芸術劇場 大ホール(埼玉県)

〒338-8506

埼玉県さいたま市中央区上峰3-15-1

アクセス:<電車でのアクセス> JR埼京線与野本町駅(西口)下車 徒歩7分 新宿から快速で27分、各駅停車で40分 大宮から快速で4分、各駅停車で6分(通勤快速は停車しません。) <バスでのアクセス> JR北浦和駅から西武バス大久保行き 「彩の国さいたま芸術劇場入口」下車 徒歩2分

公演内容
INTRODUCTION
舞踊で紡ぐ坂口安吾と
エリック・サティの精神
改訂版『春の祭典』
21世紀舞踊への挑戦

新潟市出身の無頼派作家・坂口安吾が生誕 120 年を迎える本年、安吾の短編『私は海をだきしめていたい』にインスピレーションを得て創作されます。
音楽は本年が生誕160年にあたる、安吾が愛した作曲家エリック・サティのピアノ曲。
安吾とサティの共鳴する精神世界を、金森穣が舞踊詩として紡ぎます。

同時上演は、2020 年コロナ禍に初演した金森穣版『春の祭典』を、Noism0 と Noism1 による少人数編成で、美術も削ぎ落としてお届けします。
言いようのない不安や恐れ、そして苛立ちを抱える現代人の精神状態を、生身の身体でしか表現できない、集団ヒステリーの儀式として描き出します。


『私は海をだきしめていたい』
演出振付:金森穣
音楽:エリック・サティ
衣裳:井深麗奈

改訂版『春の祭典』
演出振付:金森穣
音楽:イーゴリ・ストラヴィンスキー
衣裳:RATTA RATTARR
椅子:須長檀


※音楽は録音での上演です。
※未就学児の入場はご遠慮いただいております。
※車椅子でご来場の方は、チケットご購入時に必ずSAFチケットセンター 0570-064-939(劇場休館日を除く10:00〜18:00)へご連絡ください(車椅子スペースには限りがございます)。
※本公演での託児サービスはございません。
※営利目的での転売を禁止します。
公演ホームページ
https://noism.jp/iwtbhts-tros2026/
出演
公演内容欄をご覧ください。
スタッフ
公演内容欄をご覧ください。
公演期間
2026年7月25日 (土) 〜2026年7月26日 (日)
販売期間
各公演7日前から各公演直前までの販売
チケット料金
全席指定(手数料別途330円/枚)

[定価]
¥6,000
50% off
公演コード
15490
取扱店舗
東急歌舞伎町タワー難波観光案内所大阪通天閣 TKTS渋谷 SHIBU HACHI BOX 銀座浅草文化観光センター新宿観光案内所福岡天神
※Webサイトや店頭サイネージに表示されている公演でも、お越しいただいた時点で完売している場合がございますので、ご了承ください。