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「砂女」

「砂女」

うずめ劇場 シビウ国際演劇祭2021招聘作品

チケット取扱状況

  • 販売終了しました

調布市せんがわ劇場(東京・仙川)

〒182-0002

東京都調布市仙川町1丁目21番地5

アクセス:【電車】 ■ 京王線仙川駅より徒歩4分 【バス】 ■ 「仙川」バス停(甲州街道北側)より徒歩8分: 吉祥寺駅より小田急バス吉03系統 三鷹駅より小田急バス鷹54系統 ■ 「仙川駅」バス停より徒歩5分: 井の頭線三鷹台駅より小田急バス仙01系統 調布市コミュニティバス ■ 「仙川駅入り口」バス停(桐朋学園横)より徒歩5分: 成城学園前駅北口より小田急バス成04、成05系統

公演内容
8月にルーマニアで開催されるシビウ国際演劇祭2021へ招聘を受け、限定2日間の国内プレ公演決定!
2014年に下北沢ザ・スズナリで初演した『砂女』が、2020年ルーマニアのシビウ演劇祭に招聘されましたが、新型コロナウイルスの影響で演劇祭の開催が2021年8月に延期となり、改めて招聘を受けました。本作品を日本の皆様にも是非ご覧いただきたく、渡航前の7月下旬に、2日間のみの限定国内プレ公演を行います。

【注意事項】
※開場は、開演の30分前です。
※上演時間:約130分

・出演者、スタッフの検温ならびに体調確認、手指の消毒等を徹底して行っています。
・お客様にも劇場入口での検温をお願いします。37.5度以上の発熱が見られた場合、ご入場をお断り致します。
・体調不良のお客様、新型コロナウイルス感染症陽性とされた方との濃厚接触がある方のご入場をお断り致します。
・出演者等へのプレゼント、楽屋口等での出待ちはお断りします。
・万が一の際の緊急連絡先把握のため、当日、お客様のお名前、ご連絡先の記入をお願いします。

【団体概要】
演出家ペーター・ゲスナーが1995年に北九州にて設立。翌年、三島由紀夫作「わが友ヒットラー」で旗揚げ公演。ゲスナーによる本格的な演劇メソッドを基盤に舞台創造を展開。アングラ演劇から、海外の古典、現代演劇の初訳初演など、幅広い戯曲を翻案・上演してきた。神社の境内、寺の本堂、ホテルのテラスなど様々な空間での芝居作りを行なう。2007年、拠点を東京に移す。2000年第一回とが演出家コンクールにて最優秀演出家賞受賞等高く評価され、国内外で精力的に活躍。

公演ホームページ
https://uzumenet.com/
出演
後藤まなみ / 荒牧大道 / 松尾容子 / 藤澤友 / 長谷川亜弓 / 阿部将生 / 吉田拓也 / 宇野雷蔵 / ほか
スタッフ
舞台美術: 石原敬 / オリジナルテーマソング・歌: UA(ウーア) / 作曲: 坂本弘道 / 映像: 浜嶋将裕、宇野雷蔵 / 衣装: 吉原顕乃 / 照明: 株式会社ラセンス、河上賢一 / 音響: 株式会社WERK、矢野肇郁、株式会社ステージオフィス / 舞台監督: 荒牧大道 / ドラマトゥルク: 藤澤友 / パンフレット作成: 長谷川亜弓 / DVD製作: 株式会社上原商店
公演期間
2021年7月28日 (水) 〜2021年7月29日 (木)
販売期間
各公演直前まで
チケット料金
全席自由

[定価]
¥4,500
20%offさらに渋谷店(SHIBU HACHI BOX)ではcポイント3,000Pゲット
公演コード
C05663
取扱店舗
TKTS渋谷 SHIBU HACHI BOX shibuya-san浅草文化観光センター銀座新宿観光案内所京王新宿丸の内東京シティアイ中央区観光情報センターあべの福岡天神
※Webサイトや店頭サイネージに表示されている公演でも、お越しいただいた時点で完売している場合がございますので、ご了承ください。