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江戸東京あかり展

江戸東京あかり展

チケット取扱状況

  • 入場券

  • [入場期間] 2020年1月9日 (木) 〜2020年2月9日 (日) 10:00am〜7:30pm

神田明神文化交流館 B1F EDOCCO STUDIO

〒101-0021

東京都千代田区外神田2丁目16-2神田明神文化交流館 EDOCCO 地下一階

アクセス:<JR> 中央線・総武線     御茶ノ水駅(聖橋口)より徒歩5分 京浜東北線・山手線   秋葉原口(電気街口)より徒歩7分 <METRO> 東京メトロ丸ノ内線   御茶ノ水駅(1番口)より徒歩5分 東京メトロ千代田線   新御茶ノ水駅(B1出入口)より徒歩5分 東京メトロ銀座線    末広町駅 より徒歩5分 東京メトロ日比谷線   秋葉原駅 より徒歩7分

公演内容
アート×祭り×職人×デザイン×テクノロジーが、あかりで一つになる。
ロンドンで開催されたイギリス最大のジャパンエキスポ初のあかりアート展示累計31万人を動員した都内最大の日本のあかりアート展を立ち上げたアートチームによる国内最大級のあかり展

初開催となる本イベントには、日本全国のクリエイターが集結。「アート」「祭り」「デザイン」「職人」「テクノロジー」といった5つのジャンルが“あかり”を通じて1つになり、歴史ある神田明神の地に新たな世界を創り出します。
最大の特徴は、アート展示にアトラクション要素を組み合わせた、「アート系アトラクション」であり、従来のアート展にはない体験ができる点です。アート作品を鑑賞するだけでなく、演者やアート作品への投げかけによってストーリーが展開。
ゲストの選択によって「ストーリーの結末」や「ご覧いただける作品」、「演出効果」が変化していきます。
更に、演劇性に富んだスタッフ達がストーリーテラーとしてゲストをアトラクションの世界へ誘います。
また、ゲストの投げかけに「青森ねぶた」をはじめアナログな立体作品が呼応するなど“アナログ・インタラクティブ”な体験”ができるのも特徴の一つです。“アナログなアート作品にデジタル技術を融合する”という既存のアート展覧会には無い取り組みにも挑戦しています。
本イベントの舞台となるのは神田明神文化交流館 地下1階の「EDOCCO STUDIO」。
「伝統×革新」をコンセプトに、新たな文化を創出する交流の場として昨年誕生した施設です。この冬、全国から集結した35以上の出展者が、この伝統の地であかりを灯し、新たな革新を巻き起こします。

◆見どころ1 ゲストの選択で「結末」と「みられる作品」が変わる“アート系アトラクション”
 作品と共に展開されるのが、パワースポット「神田明神」ならではのストーリー。会場から聞こえてくるのは日本を代表するジャパニーズヴィランズ(悪役)のレッテルを貼られた吉良上野介の声。名君としての評判がある反面、「仮名手本忠臣蔵」など創作ストーリーの影響によって刷り込まれた「悪」のレッテルは今も強く、積年の葛藤にとらわれた吉良が異界の門へとゲストを誘い出します。ストーリー中には、ゲスト自らが選択を迫られる場面もあり、迎える結末が変化します。その道中を、現役で役者や声優としても活躍する演劇性に富んだスタッフたちが盛り上げます。アート展なのに、まるでアトラクションのような体験ができる、唯一無二の「アート系アトラクション」の誕生です。

◆見どころ2 ゲストの呼びかけに作品が動き出す!“アナログ・インタラクティブ”な展示
 アナログな立体作品にデジタル技術を融合することで、ゲストの呼びかけに作品が呼応する“アナログ・インタラクティブ”な体験ができる作品群。「ガラスに投影された水彩画のモーショングラフィック(若き吉良)」とゲストが自由な会話を楽しむ作品は次世代を担う声優や俳優が日替わりで声を担当し、身長を超える巨大ねぶたをゲストの代表が手渡されたアイテムで点灯させたりとゲストの投げかけが作品に影響を与えます。“アナログ×デジタル”の新感覚の体験ができる空間をお楽しみください。

【入場時間】
月〜木…10:00〜19:00(最終入場18:30)
金〜日…10:00〜20:00(最終入場19:30)
※祝日は20:00閉場(最終入場19:30)
公演ホームページ
http://edotokyoakari.com/
出演
スタッフ
公演期間
2020年1月9日 (木) 〜2020年2月9日 (日)
チケット料金
入場券

[定価]
¥1,500
→20% off
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