タイプ

  • 2

カテゴリー

金春会定期能 【令和三年一月】

金春会定期能 【令和三年一月】

チケット取扱状況

  • 当日券

  • [開演時間] 2021年1月17日 (日) 12:30 pm

国立能楽堂(千駄ヶ谷)

〒151-0051

東京都渋谷区千駄ヶ谷4-18-1

アクセス:JR 中央・総武線「千駄ヶ谷駅」下車 徒歩約5分 地下鉄 大江戸線「国立競技場駅」下車 A4出口から 徒歩5分 副都心線「北参道駅」下車 出口1から 徒歩7分 都バス 早81(渋谷-早大正門)「千駄ヶ谷駅前」下車 徒歩約5分 黒77(目黒-千駄ヶ谷駅前)「千駄ヶ谷駅前」下車 徒歩約5分

公演内容
【演目】

能「高砂」舞序破急ノ伝
シテ:本田布由樹 ツレ:本田芳樹 ワキ:森常好 アイ:飯田豪
笛:小野寺竜一 小鼓:住駒充彦 大鼓:原岡一之 太鼓:桜井均
主後見:横山紳一 地頭:辻井八郎

狂言「隠狸」
シテ:野村裕基 アド:野村太一郎

(14:20頃)
能「東北」
シテ:金春安明 ワキ:殿田謙吉 アイ:竹山悠樹
笛:槻宅聡 小鼓:幸信吾 大鼓:柿原光博
主後見:金春憲和 地頭:本田光洋

<休憩二十分>

(16:00頃)
能「望月」
シテ:山中一馬 ツレ:澤翼 子方:井上あかり ワキ:高井松男 アイ:高野和憲
笛:藤田貴寛 小鼓:田邊恭資 大鼓:安福光雄 太鼓:吉谷潔
主後見:櫻間金記 地頭:高橋忍

新年にふさわしい目出度い曲を、緩急の変化のある小書(特殊演出)付きで「高砂」舞序破急ノ伝。
都東北院を舞台に、和泉式部の霊が自ら名付けた梅について語り、和歌の素晴らしさを讃える「東北」。
亡き主君の妻子と再会し、仇敵望月秋長を討つために小沢友房が案じた一計とは。芸尽くしが眼目の「望月」。
狂言は和泉流・野村万作家一門にてお楽しみいただきます。

【注意事項】
※開場は開演の45分前です。
※上演時間:約4時間50分
※出演者、曲目は都合により変更される場合がございます。あらかじめご了承下さい。
※駐車場がございませんので車でのご来場はご遠慮ください。

【新型コロナウィルス感染症対策として】
○体調にご不安のある方はご来場をお控えください。
○能楽堂内におけるマスクの常時着用、入口でのアルコール消毒及び検温にご協力をお願い致します。
○受付で記帳をお願い致します。個人情報は万が一の場合の追跡調査利用のみを目的とし、公演終了二か月後に廃棄致します。
○入場時の検温で発熱が認められましたら、ご入場をご遠慮頂きます。
○ご入場者数を会場定員の半分とさせて頂きます。座席は間隔を空けてご着席下さい。
○演能形態が常と異なる場合がございます。

皆様のご協力をよろしくお願い申し上げます。

公演ホームページ
https://www.komparunews.com/komparukaiteikinoh
出演
能「高砂」舞序破急ノ伝: 本田布由樹(シテ)、本田芳樹(ツレ)、森常好(ワキ)、飯田豪(アイ)、小野寺竜一(笛)、住駒充彦(小鼓)、原岡一之(大鼓)、桜井均(太鼓)、横山紳一(主後見)、辻井八郎(地頭) / 狂言「隠狸」: 野村裕基(シテ)、野村太一郎(アド) / 能「東北」: 金春安明(シテ)、殿田謙吉(ワキ)、竹山悠樹(アイ)、槻宅聡(笛)、幸信吾(小鼓)、柿原光博(大鼓)、金春憲和(主後見)、本田光洋(地頭) / 能「望月」: 山中一馬(シテ)、澤翼(ツレ)、井上あかり(子方)、高井松男(ワキ)、高野和憲(アイ)、藤田貴寛(笛)、田邊恭資(小鼓)、安福光雄(大鼓)、吉谷潔(太鼓)、櫻間金記(主後見)、高橋忍(地頭)
スタッフ
公演期間
2021年1月17日 (日)
販売期間
各公演1時間前まで
チケット料金
一般/25歳以下(脇正面)

[定価]
¥6,000/¥2,500
取扱店舗
TKTS渋谷 SHIBU HACHI BOX 渋谷109銀座新宿観光案内所京王新宿丸の内東京シティアイ品川中央区観光情報センターあべのなんば福岡天神
※Webサイトや店頭サイネージに表示されている公演でも、お越しいただいた時点で完売している場合がございますので、ご了承ください。