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金春会定期能 【令和三年二月】

金春会定期能 【令和三年二月】

金春会 令和二年四月五日延期代替公演

チケット取扱状況

  • 販売終了しました

国立能楽堂(千駄ヶ谷)

〒151-0051

東京都渋谷区千駄ヶ谷4-18-1

アクセス:JR 中央・総武線「千駄ヶ谷駅」下車 徒歩約5分 地下鉄 大江戸線「国立競技場駅」下車 A4出口から 徒歩5分 副都心線「北参道駅」下車 出口1から 徒歩7分 都バス 早81(渋谷-早大正門)「千駄ヶ谷駅前」下車 徒歩約5分 黒77(目黒-千駄ヶ谷駅前)「千駄ヶ谷駅前」下車 徒歩約5分

公演内容
能「西王母」
シテ:梅井みつ子 子方:見吉麻由 ワキ:高井松男 アイ:金田弘明
笛:槻宅聡 小鼓:鳥山直也 大鼓:亀井洋佑 太鼓:桜井均
主後見:横山紳一 地頭:山井綱雄

狂言「秀句傘」
シテ:三宅右近 アド:三宅近成 アド:三宅右矩

能「井筒」
シテ:長谷川純子 ワキ:則久英志 アイ:前田晃一
笛:八反田智子 小鼓:森澤勇司 大鼓:柿原光博
主後見:本田光洋 地頭:梅井みつ子

能「鵺」
シテ:森瑞枝 ワキ:村瀬提 アイ:高澤祐介
笛:成田寛人 小鼓:森貴史 大鼓:高野彰 太鼓:大川典良
主後見:横山紳一 地頭:吉場広明

古代中国を舞台とした、三千年に一度を花咲き実を結ぶ桃を捧げる天女の物語「西王母」。
在原業平への愛を貫き通した、『伊勢物語』を典拠とした能を代表する名作「井筒」。
頭は猿、尾は蛇、足手は虎という恐ろしい化物と、それを討ち取った平頼政。両者の明暗が描かれる「鵺」。
狂言は和泉流・三宅家一門にてお楽しみいただきます。

【新型コロナウィルス感染症対策として】
○体調にご不安のある方はご来場をお控えください。
○能楽堂内におけるマスクの常時着用、入口でのアルコール消毒及び検温にご協力をお願い致します。
○受付で記帳をお願い致します。個人情報は万が一の場合の追跡調査利用のみを目的とし、公演終了二か月後に廃棄致します。
○入場時の検温で発熱が認められましたら、ご入場をご遠慮頂きます。
○ご入場者数を会場定員の半分とさせて頂きます。座席は間隔を空けてご着席下さい。
○演能形態が常と異なる場合がございます。

皆様のご協力をよろしくお願い申し上げます。

【注意事項】
※上演時間:約5時間
※入場時に検温等を行いますのでお早めにご来場ください。マスク着用にご協力お願いいたします。
※令和二年回数券及び令和二年四月五日金春会チケット有効
※出演者、曲目は都合により変更される場合がございます。あらかじめご了承下さい。
※駐車場がございませんので車でのご来場はご遠慮ください。

公演ホームページ
https://www.komparunews.com/komparukaiteikinoh
出演
能「西王母」: 梅井みつ子(シテ)、見吉麻由(子方)、高井松男(ワキ)、金田弘明(アイ)、槻宅聡(笛)、鳥山直也(小鼓)、亀井洋佑(大鼓)、桜井均(太鼓)、横山紳一(主後見)、山井綱雄(地頭) / 狂言「秀句傘」: 三宅右近(シテ)、三宅近成(アド)、三宅右矩(アド) / 能「井筒」: 長谷川純子(シテ)、則久英志(ワキ)、前田晃一(アイ)、八反田智子(笛)、森澤勇司(小鼓)、柿原光博(大鼓)、本田光洋(主後見)、梅井みつ子(地頭) / 能「鵺」: 森瑞枝(シテ)、村瀬提(ワキ)、高澤祐介(アイ)、成田寛人(笛)、森貴史(小鼓)、高野彰(大鼓)、大川典良(太鼓)、横山紳一(主後見)、吉場広明(地頭)
スタッフ
公演期間
2021年2月25日 (木)
販売期間
開演1時間前まで
チケット料金
一般/25歳以下(脇正面)

[定価]
¥6,000/¥2,500
取扱店舗
TKTS渋谷 SHIBU HACHI BOX 渋谷109銀座新宿観光案内所京王新宿丸の内東京シティアイ品川中央区観光情報センターあべのなんば福岡天神
※Webサイトや店頭サイネージに表示されている公演でも、お越しいただいた時点で完売している場合がございますので、ご了承ください。